So-net無料ブログ作成
検索選択

ホワイト企業 中堅所に転職してみた [一般ニュース]

スポンサーリンク




ホワイト企業 中堅所に転職してみた


48歳を過ぎてからの転職でしたが、
だからと言って、どこでもよいわけでは
ありませんね。

希望は、ホワイト企業の中堅所を探していました。

もともと、ホワイト企業って言葉自体があまり馴染みが
無い私ですが、これはいつごろから使われるようになったのでしょうか?

記憶によると、ある有名企業がノルマやパワハラで新聞紙上を
賑わせたときに、ブラック企業と呼ばれるようになった気がします。

それで、その反対語として、まともな企業をホワイト企業と
称されるようになったのではないでしょうか?

ホワイト 企業 ランキング 2016 を離職率などのデータを基にした
一覧表を「東洋経済」さんがが発表されています。

ブラック企業って名前を聞くだけで、だいたいどのような
会社内容か想像つきます。

きっと、営業ならノルマが極端に厳しく、達成できなかったら、
こっぴどく怒られたり、居残りで営業トレーニングを受けたり
するのでしょう、それも夜中まで・・・

もちろん、残業代などはこれぽっちも支払ってくれない
会社だと思います。

そりゃ、こんな会社ならどんどん人が辞めて行きますね。

ホワイト企業はこれに反して、離職率も低く、福利厚生も
しっかり行き届いていて、働く人のことを第一に考えている
企業だと思います。

雇用主と雇用者の関係がとても良好で、従業員満足度が高いので、
お客様に対するサービスも極上のものを提供できるのではないでしょうか?


ただ、一つ注意しておきたいのは、
創業してすぐの企業だと、
なかなか時間通りの仕事で終わらせることができず、
一気に顧客満足を得るために、そこのスタッフは、
徹夜業務なども平気でこなし行きます。


まぁ、これは社長(創業者)の熱い思いが、
スタッフ全員に伝わり、良い効果だと思います。


と言うことで、私はホワイト企業の中堅所として、
知人の紹介で操業に携われるベンチャー企業に入ることにしました。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

スポンサードリンク








スポンサーリンク



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

この記事のトラックバックURL:
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
楽しい情報屋